| 1. |
子ども自ら遊びをはじめられる環境設定に努めます。 |
| 2. |
親や地域に活動の見える学童運営を進めます。 |
| 3. |
年齢に応じた自己決定能力が身につくよう、自主性、主体性を育てる保育を進めます。 |
| 4. |
お互いの個性を認め尊重し合える仕掛けを保育の中に取り入れます。 |
| 5. |
助け合いの心や、自制心等、多くの仲間と集団で生活していくために必要なものを養える環境作り、指導に努めます。 |
| 6. |
生活能力や学習、運動等、「伸びた」と感じられる体験を提供します。 |
| 7. |
『静』と『動』の区別をはっきりし、さらにエネルギーの発散や、健康のため、外遊びなど『動』の時間を増やしていきます。 |
| 8. |
子どもが主体となって行事を進めていきます。 |