園便り

久良岐便り
 久良岐便り(第54号別冊)2019.1.17
前回の『初めての場所』では、実際のある日ある時の「初めての寺を巡る」と云ったテーマに従って動いた数日の行程を初めてだらけで再現しましたが、一方で毎回初めての場所をコースには織り交ぜるようにもしており、その後二度目にまだ行けてない個所を拾っても結構多くあります。ある時期まで当然回数も少なく、超イベント的に何年かに一回か、十何年かに一回しか行けなかった京都・奈良に、最近は8〜9年前の病気前後から年に数回は行けるようになりました。いつか書きましたが、同行者が比叡山に関わりを持って以降からの事だったのかと思います。行く気になれば女性一人でも行けて、それほど遠い存在でもなく、気軽に行ける場所との認識が生まれた様な…。何にしろ、日曜日に仕事を終えてからでも行ける場所になったのですから…。
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 久良岐便り(第54号)2019.1.17
新しい会館で、初めてのお正月を迎えました。
乳児院のこどもたちは元旦に中里の熊野神社に初詣に行きました。
こどもが小さな手を合わせ祈った感謝と願いがどうぞ叶いますようにと
私たちも願ってやみません。皆様にもよい1 年となりますように。
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 久良岐便り(第53号別冊)2019.1.17
日本には四季がある。しかし、老若男女を問わず心地よく自然に触れられるのは、やはり春と秋なのであろう。因みに所謂、観光・行楽シーズンでもある。しかし、以前にも書いたように、私はその春と秋が嫌いな時期が在った。しかも、人混み・多くの人出・酔っ払いは苦手、何故かは書かないが特に酔っ払いについては、ある種のトラウマがあった。ですから、花見・紅葉狩り等考えてもみなかったし、ついでに言うなら、祭りにものれなかった。しかし、京都・奈良好きの私共が偶然、奇しくも櫻の良い時期に行き合わせ(普通なら良いと云われる時期を過ぎた頃行ったのに…)、京都の櫻・京都の花見を体験し、素直に感動できた。そして、それなら秋は…?とも思え、特に狙ったわけでもなく紅葉の頃に行き、これまた奇しくも紅葉のいい時期に当たった。
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 久良岐便り(第53号)2019.1.17
秋の気配を感じる頃、新しい園庭に運動会の練習の声が戻ってきました。
久良岐保育園と久良岐乳児院合同、2 年ぶり68 回目の運動会です。
お家の人や、地域の方々に応援をいただき青い空にも恵まれて
10 月6 日 たくさんの声援の中、無事に開催することができました。
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 久良岐便り(第52号別冊)2018.8.3
初めての場所
京都、想い出すまま色々書いてきたが、初めての場所はまだまだある。
地元に根差していて、観光とは些か離れた位置にあるにも拘らず、実は由緒正しい寺社もある。
そして、バスツアーで行った場所等、行ってはいるが修学旅行と同様で導入としては良いが、時間を気にせず自主的・主体的に復習しておかないと、本当に行ったとは言えない気がする。
また、更に久々の場所、これも余裕があって近くを通るのであれば、行ってみるべき。
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