園便り

久良岐便り
 久良岐便り(第67号)2022.4.15
久良岐の近くを流れる大岡川は桜の名所です。
晴れた日には、たくさんの人が両側の歩道をそぞろ歩きをしています。
人間の世界の疫病や戦争などまるで知らないように、今日も川は桜の色を映して流れていきます。
私たちも春の風を胸いっぱいに吸って
さぁ 新年度が始まりました。
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 久良岐便り(第67号別冊)2022.4.15
乳児院や児童養護施設等に於いて『お慣らし』と云う言葉があります。乳児院から児童養護施設等に措置そち先が変更になる、つまり言い換えれば施設が母子保健法にも絡む赤ちゃんの施設から文部省にも絡む(幼稚園〜)小学校〜高等学校(通園)通学児を凡おおよその対象とする施設に上がると云う事が法律上→行政上、従って事実上起こるのです。
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 久良岐便り(第66号)2022.1.24
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。
先日は関東にも雪が降り、更に冬の寒さが厳しくなってきていますね。
雪が降った翌日に雪かきをしていると、「ありがとう」と声を掛けて頂き、とても心が温まりました。
世間はまだまだ落ち着く気配がないコロナウイルスですが、今年は少しでも皆様にお会いできるようになることを願うばかりです。
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 久良岐便り(第66号別冊)2022.1.24
前職在職中は以前『育てる』の回でお話した通り、前半は調子に乗った熱血暴力教師であって、残りの半分は迷いと苦々しい抵抗の時期であったと思う。
そして、そのことを基に久良岐乳児院に奉職してから、施設として入所児の人権を護ると云う事は…?

久良岐乳児院   長谷川 正弘
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 久良岐便り(第65号)2021.10.22
9月22日。大きなまぁるいお月様がのぼっていきます。今夜は十五夜。
理事長はじめ私たちも屋上にあがって、この中里の町を照らす月の光りに
しばし見とれてしまいました。ようやく緊急事態宣言があけて、人の生活にも以前のにぎわいが戻ってくるのでしょうか。
お月様に映るうさぎがお餅つきをして、私たちを励ましているかのようでした。
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