園便り

久良岐便り
 久良岐便り(第68号)2022.7.28
久良岐便りといえば、水森亜土さんのイラストが表紙を飾っています。
今回はそのイラストの大集合! 6年前に解体された旧久良岐会館の当時の玄関に亜土さん自身が描いた「壁画」です。2005 年のことでした。
時を経ても亜土さんの作品は見る人を元気にしてくれますね。
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 久良岐便り(第68号別冊)2022.7.28
音楽を流しながら何かをするのは嫌いではないのです。
特に音楽を聴きながら眠りに落ちる感じが好きですが、それって聴いてないのでは…の声はごもっともですが、ちょっと違うと思っています…。
しかし最近は、音楽を聴くと云うより前に寝てしまっていること多い様です。
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 久良岐便り(第67号)2022.4.15
久良岐の近くを流れる大岡川は桜の名所です。
晴れた日には、たくさんの人が両側の歩道をそぞろ歩きをしています。
人間の世界の疫病や戦争などまるで知らないように、今日も川は桜の色を映して流れていきます。
私たちも春の風を胸いっぱいに吸って
さぁ 新年度が始まりました。
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 久良岐便り(第67号別冊)2022.4.15
乳児院や児童養護施設等に於いて『お慣らし』と云う言葉があります。乳児院から児童養護施設等に措置そち先が変更になる、つまり言い換えれば施設が母子保健法にも絡む赤ちゃんの施設から文部省にも絡む(幼稚園〜)小学校〜高等学校(通園)通学児を凡おおよその対象とする施設に上がると云う事が法律上→行政上、従って事実上起こるのです。
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 久良岐便り(第66号)2022.1.24
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。
先日は関東にも雪が降り、更に冬の寒さが厳しくなってきていますね。
雪が降った翌日に雪かきをしていると、「ありがとう」と声を掛けて頂き、とても心が温まりました。
世間はまだまだ落ち着く気配がないコロナウイルスですが、今年は少しでも皆様にお会いできるようになることを願うばかりです。
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